いつもキレイなワキでいたい!医療レーザー脱毛を選びました

医療レーザー脱毛をして本当に良かったです

以前からワキ脱毛をする際、こまめなケアがわずらわしいなと感じていました。

 

いつもの処理は入浴の際に週に2、3回、市販のカミソリで剃っていたのですが、処理後もあまりキレイではなく、どうしても剃り残しが出てしまします。
春・夏の季節になると、肩を出すことも多くなり、ワキを見られる機会も多くなるため、ケアしなくて良くなったら、どんなに快適だろうと・・・いつもキレイなワキでいたい!と思うようになりました。

 

予算や脱毛法を色々悩んだ結果、私は結局医療レーザー脱毛を受けました。
部位は両ワキで、12回目の施術でほぼ新しく生えてくる毛はなくなりました。
効果のほどは、心から満足しています。
ただ、他の脱毛法を知らないので比較はできませんが、私が思う医療レーザー脱毛の難点をご紹介します。

 

医療レーザー脱毛は、その時の毛の生え方や量に応じて、照射する熱量を決めます。
熱量が高ければ効果も高いのですが、熱量が高いということは皮膚に痛みを感じます。
私が「痛い」と思う数値まで、毎回少しずつ様子を見ながら熱量を上げていきます。
やはり効果を高く感じたかったので、いつも「ちょっと痛いかも」というぐらいの数値で(もちろん痛いとは言いません)施術してもらっていました。

 

ところがある日、前回と同じ熱量なのに我慢できないくらい痛みを感じました。
施術が終わって気づいたのですが、その時私は生理中でした。クリニックの方にも「関係があると思う」と言われ、その後は生理中の施術は避けるよう気をつけています。

 

難点ということでご紹介しましたが、施術をして本当に良かったと思っています。
確実に毛は生えなくなってきていて、そのおかげでお手入れがとてもスムーズになりました。
まだ通院中ではありますが、施術して本当に良かったです。

 

【30代前半・Yさん】